比類ない空間デザイン・ブランドデザインが強み!GARDEが仕掛ける『国内外不動産開発事業』

国内外のブランドビジネスで培ったネットワークとノウハウを駆使し、企業の日本および海外マーケットへの進出を、構想から実現までワンストップでサポートしているGARDE。

クライアントのビジョンに寄り添い、事業における投資家のセットアップから事業戦略の構築サポート、強固な出店戦略サポートといった「コンサルティング」「コーディネーション」に加え、弊社事業の主軸であり最大の強みである「デザイン・ブランディング」により、事業の最適化とバリューアップを36年に渡りご提供しています。

そんなGARDEにとって国内外でのソリューションサービスは事業の柱であり、また更なるレベルアップに注力している事業でもあります。ここでは「国内外不動産開発事業」にスポットをあてご紹介します。

#1.  海外不動産投資プロジェクト

 ◆世界視点でのソリューションサービス

海外10拠点にブランチオフィスを構え、多数の実績を持つGARDE。国内外の企業や投資家とのネットワークにより、どこよりも早くまた優良な情報を仕入れることが可能。それぞれの市場およびカテゴリーから調査分析を行い、その結果をもとに事業構想の早期フェーズからサポート。事業価値最大化に向け多角的な支援を致します。

◆ASEAN地域での実績と強固なパイプを持つGARDE

日本人でも投資がしやすく、各国投資家からも人気が高いASEAN諸国。GARDEはこのASEAN地域において多数の実績と成功を収めその結果、確固たる信頼を得ています。豊富な若い労働力を武器に、近年著しい成長を続けるASEAN。国民所得が向上し、購買力も飛躍的に上昇する中、ASEANの経済規模は過去20年間で約6倍に拡大しているとも言われています。世界中の投資家たちの海外不動産投資先として注目度が高いことは言うまでもありません。

◆コロナ禍と海外不動産投資

未だコロナ禍の収束が見えない中、経済的な悪影響を少しでも抑制するため、先進国・新興国を問わず政策金利が引き下げられています。ASEAN地域は近年バブルとも言える急激な値上がりを見せていましたが、コロナによって不動産価格の上昇は鎮静化しており、このマーケットの調整局面は捉えようによっては投資の好機とも言えます。しかしながら、海外渡航制限はじめ人との接触が難しいのも事実。信頼できるエージェントとして長きに渡り、国内外での実績と信頼を積み、各国にブランチオフィスを抱えるGARDEが海外不動産投資をサポートします。

 

 

 

 

 

#2.遊休不動産活用プロジェクト

昨今、地域を活性化させ、新たな価値を生み出す“資産”へと転換する重要なプロジェクトの一つとして「企業活動にほとんど使用されていない不動産」=「遊休不動産」を有効的に活用しようとする動きが進んでいます。

遊休不動産の活用例としては、ビジネスや企業向けの “シェアオフィス”や“社員寮”、“保養所”、“郊外型サテライトオフィス”はじめ観光や余暇、コミュニティを目的とした“ホテル”“オートキャンプ場”“BBQ施設”、“カフェとアートスペースが一体化した複合型イベントスペース”、物流・生産を目的とした“倉庫”、“工場”、ヘルスケアを目的とした“医療施設”や“高齢者施設”、サステナビリティを目的とした“貸し農園”や“クラインガルテン”“太陽光発電所”など多岐にわたります。

GARDEでは、この遊休不動産活用のトータルサポートも行っています。国内外問わずビジネスサポートを行ってきた空間デザイン、ブランディング企業GARDEの強みである“情報力”、“時代の先を行くデザイン力”に不動産仲介チームによる“物件情報収集力”、“ユーザビリティ・コストシミュレーション”を融合。不動産探し(物件、土地)、スケジュール/コスト管理、施工まで一気通貫でサポート。遊休不動産の活用、運用に関して、最適なご提案はもとより総合的にバックアップいたします。

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