GARDEの新サービス「Re:Workplace」~「働く」を変えるオフィス移転戦略~

GARDEはこれまでリテール、ホテル、大型商業施設、レジデンス、オフィスなど多岐にわたるインテリアデザイン、コンサルティング、コーディネーションのトータルサービスをグローバルに展開してきました。2020年3月には「不動産課」を新設。長きに渡り欧米のハイエンドブランドやASEANの商業施設などで実績を積み、世界中の様々な情報とネットワークを築いたことで、空間デザインだけにとどまらず、どのようなビジネス展開においても不可欠である不動産サービスに着手。社内に不動産部門を設置することで、プロジェクトの総合的なサポートが実現しました。

さらにGARDEは、加速度的に変化するオフィスを取り巻く環境に、新たなソリューションを提供するサービス、「Re:Workplace」をスタートいたします。

Re:Workplaceとは

従来のオフィスは社員全員が一ヶ所に集まって働くことを前提につくられたスペースでしたが、テレワークの推進により在宅勤務やサテライト、ワークシフトなど働き方のスタイルが多様化。同時にオフィスのあり方も、それぞれの企業によって様々な変化を求められています。

そこでGARDEでは「ニューノーマルへの適合=新たな企業成長への道」と捉え、企業の新たなオフィス移転戦略をサポートするサービス、「Re:Workplace」をスタートしました。

グローバルにビジネスサポートを行ってきたGARDEならではの情報力・デザイン力で最適なプランの提案はもちろん、さらに不動産チームによるユーザビリティ・コストシミュレーションによって最適な物件をご紹介。移転戦略のサポートから、オフィス選定、スケジュール/コスト管理、施工まで、ニューノーマルに向けたオフィス戦略を一気通貫でサポートします。

ONE-STOP SOLUTION

GARDEのオフィスデザイン

オフィスのコアバリューを再定義する。

オフィスを取り巻く環境は、働き方の変化に伴い分散化や縮小化、あるいはこれまで分散していたオフィスを統合することで効率化を求める企業など、その目的やニーズは様々です。

そんな個別に事情の異なるオフィスを最適な空間にデザインできるのは、これまで国内外の数多くのオフィスを手掛けてきたGARDEだからこそ。GARDEは働き方に合わせたオフィスをクライアントと一緒にデザインします。

オフィスづくりにおいて最も重要なのは、何より働く人にとって快適な環境づくりをソフトとハードの両面で提供すること。それによりワークライフバランスの実現が可能となることで、より高いパフォーマンスが発揮できるようになると考えております。企業にとっては生産性、業績の向上につながり、ひいては企業としてのサステナビリティをも実現します。

そこで働く人、ひとりひとりが生き生きと輝き、そのエネルギーがさらに新たな価値を生み出し進化していける空間としてのオフィスづくり、それがGARDEのミッションです。

詳しくはこちらから。
http://www.garde-intl.com/cms_img/2021/04/real_estate.pdf

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